ID3D11InfoQueueで特定の警告、エラーメッセージを無効化

DirectX11のデバッグ機能を有効(D3D11_CREATE_DEVICE_DEBUG)にすると、問題発生時にエラーメッセージが出力されます。しかし、場合によっては大量にメッセージが出力されて、必要なメッセージが埋もれてしまうことがあります。これを解決するためにID3D11InfoQueueを使って、特定のメッセージ(重要度が低い、大量に出力)を無効化します。

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